スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Thanks for your request!

ガウディの途中ではありますが、アルハンブラ宮殿のタイルをもっと見たかったというお声を頂きました!
ありがとうございます!!

そんなにうれしいリクエストを頂いたら調子にのってしまいます。笑


ということで、アルハンブラ宮殿にちょこっと逆戻りします。

アルハンブラ宮殿のタイルという文様は本当に多種多様。
まずはイスラム風の文様たち。
本当にあらゆることが細かくて、どこを写真に収めればよいのか、もはやわからなくなってきました。

DSCF1439.jpg

DSCF1385.jpg

そして、イスラム風なのか、ヨーロッパ風なのか、判然としないカラフルなタイル。
いまでも十分に通用しそうですね。

DSCF1341.jpg

こちらの写真はちょっと暗いですが、見えますでしょうか?
木に美しい花のような彫り物が施されています。渋い、ですが、とても美しい。
日本人としては、一番なじみがあるかもしれません。
こんな木の彫り物がスペインに存在することがむしろ不思議な気さえします。

DSCF1387.jpg



最後におまけ(?)の一枚です。
夜のアルハンブラ宮殿です。
ちょっとぼけてしまったのですが、まるで幻想のお城のような雰囲気。

DSCF1289.jpg

不思議な城、アルハンブラの魅力が少しでも伝われば嬉しいです。
スポンサーサイト

サグラダファミリア その4/ Sagrada Família vol.4

サグラダファミリアには、途中までエレベーターで昇ることができます。
一緒にいった友人の一人は、高所恐怖症ということで、エレベーターを降りたことろで待つことに。

残りの数人でさらに上を目指して上ることにしました。

上るといっても、日本のビルのような階段ではなく、この写真のような螺旋階段が永遠と続いています。
ぐるぐるぐるぐる、さらに上を目指して上り続けます、、、

DSCF1757.jpg

ところどころに窓が空いており、外を見ることができます。
当然、ガラスなどはまっていないので、下まで一直線です。

DSCF1764.jpg

階段を上るにつれて、様々な飾りやモチーフを間近で目にすることができます。
これは有名ですよね、「生命の木」と呼ばれています。

DSCF1765.jpg

そして上りきるとわずかなスペースがテラスのようになっていて、そこからバルセロナの町を一望することができます。
DSCF1776.jpg


美しい、たしかに素晴らしい展望なのですが、この写真一枚撮るだけでもう精一杯でした。
友人が私を撮ってくれた写真があるんですが、完全に顔が引きつっています。

日本人があわあわしている中、現地の友人は平気な顔をしていました。
全然怖くないらしいです。スペイン人恐るべし。

これまで自分が高所恐怖症かどうか考えたこともなかったのですが、どうやら得意ではないらしいということがよくわかりました。
「次にバルセロナに行く機会があれば、また上りますか?」と聞かれたら、返事に相当困ります。
うーん、たぶん、悩んだ挙句、また上りそうな気もします。

高いところが嫌いでない方、ぜひチャレンジしてみてください!
でも無理は禁物です。

サグラダファミリア その3/ Sagrada Família vol.3

いよいよサグラダファミリアに上ります!
そもそも、サグラダファミリアに上れるって、皆さんご存知ですか?

私は「スパニッシュアパートメント」という映画を見た際に初めて知りました。
様々な国からバルセロナへきた留学生が1つのアパートメントで生活をする、というストーリーです。

留学経験のある人は懐かしい自由なころを思い出すこと間違いなし。
留学したことがない人も、わくわく感を楽しめると思います。
私の大好きな映画のひとつです。よければ見てください♪

スパニッシュアパートメント
http://movies.foxjapan.com/spanish/

この映画の中で、ガウディの作品が沢山出てくるのですが、サグラダファミリアに上る場面があります。
あまりネタばらししてはいけないとは思うのですが、サグラダファミリアに上った映画の登場人物があまりの高さにめまいを起こして、気を失ってしまいます。

映画を見たときは

「なーに、儚いふりしてるんだ。気を失うわけなんてない!」

って思っていたのですが、実際に上ってみると

「なにこれ、怖い!!!!」

あまりの高さに膝は震えて立てないし、だんだん気分が悪くなり、恐怖で涙がとまらない、、、
映画の表現は正しいことを身をもって体験しました。
疑ってすいません。

DSCF1775.jpg

サグラダファミリア その2/ Sagrada Família vol.2

サグラダファミリアの入り口や壁面には、彫刻が所狭しと彫られています。
みっしり、という感じです。

DSCF1735.jpg

残念ながらキリスト教に詳しくはないので、それぞれの彫刻が意味することはあまりわかりません。
たぶん、この写真は、聖母マリアがイエスをつれてエジプトへ逃れるところですね。

DSCF1741.jpg

もっとわかればより面白いと思います。
入り口で音声案内を借りれますが、残念ながら日本語はなく、英語やスペイン語のみ。
このときは英語の音声案内を借りて、聞きながら回っていましたが、早口の説明だし、専門用語も多くていまいち聞き取れなったです。残念。
そもそもキリスト教の基礎知識があることが前提なので説明を聞いてもよくわかならいことは多いです。

日本語のガイドツアーもあるみたいなので、じっくり理解して楽しみたい方はガイドツアーの方がよいかもしれませんね。

ちなみに、この写真なんだかわかりますか?

DSCF1724.jpg

ユダがキリストを裏切って官吏に引き渡すとき、キリストが誰か教えるためにキスをした、ということになっています。
この彫刻はその場面を現しているのですが、問題は彫刻の足元です。

なぞの数字が彫られています。

気になったので、写真で撮って後で調べたのですが、「サグラダファミリアの魔方陣」といえばちょー有名らしいです。
じっくり見て頂くとわかるのですが、縦横斜め、果てはそれ以外の4数字を足すと「33」という数字になります。これはキリストが処刑された歳をあらわしているとか。
「33」になる組み合わせが300以上あるそうです。
検証はしてないですが、すごすぎます。

拡大版ものせます。
DSCF1725.jpg

サグラダファミリア!/ Sagrada Família

ようやく、ようやく更新できました!
お待たせしてすいません。
待っていなかった方も読んでいただけると幸いです。

前回の予告の通り、サグラダファミリアです。
サグラダファミリアには強烈な思いであり、書きたくて書きたくて仕方なかったので、とても嬉しいです♪

DSCF1714.jpg

サグラダファミリアの美しさは世代を超えて、成長し続けることだと思います。
その姿はまるで大木のようです。
どっしりと大地に根をはる千年杉のような、そんな圧倒的な存在感と生命力を感じます。
そして見る角度や場所によって、表情ががらっと変わり、驚かされます。
前の写真は世代の新しい部分。次の写真は古い時代のものです。
まるで違う教会を見ているような、それくらい印象が変わります。

DSCF1715.jpg

一歩中に入ると、そこは森です。

この部分、私が訪れた時は、まだまだ工事中でしたが、現在は工事も終わり、白一色の美しい聖堂になっているそうです。工事中でもその迫力は素晴らしく天井を見上げすぎて首が痛くなるほど。
完成した姿もぜひ見にいってみたいです。

DSCF1731.jpg

有名な話ですが、この聖堂の柱は木の構造をもとに設計されています。
柱の上部が木のように枝分かれしており、重い天井を効率よく支えれるようになっているそうです。

こんな広大な建築物を100年以上前に作り始めたなんて、人間の力って本当にすごいです。

予告編だけ、、

こんばんは、Chaiです。
ブログを更新したいのですが、最近は気力・体力・時間が足りないです、、、

次はサグラダ・ファミリアについて書きたいのですが、今日は予告編だけで。

DSCF1721.jpg

いわずと知れた有名な建築物です。
100年以上建設し続けているそうですが、最近、完成予定が発表されたそうですね。
なんかちょっと残念な気もします。
ずっと「未完成」というのは夢があってよいなぁと思っていたのですが、、、

サグラダ・ファミリア登頂記は次回書かせてもらいます!

Casa Batlló

おはようございます!
今週はなかなか時間がとれなかったのですが、ようやく更新ができました。

グラナダから次はバルセロナに向かいます。
目的はもちろん「ガウディの建築物」です。

ガウディといえば、100年以上建築し続けているサグラダファミリア、グエル公園など、美しく奇妙な作品群で有名です。
日本でもファンが多く、スペイン観光といえば、はずせないスポットになっています。


私自身はガウディといわれてもピンとこなくて、あまり強い興味があったわけではありませんでした。
しかしながら、実際に見てみるとなんともいえない魅力があり、にわかファンになってしまいました。


あまり観光スポットの紹介は得意でないのですが、ガウディについては語りたいです。笑

その私にとっての魅力の根源はガウディの建築方法そのものにあるようです。
詳しいことは専門家にまかせるとして、私がざっくり理解しているところでは、ガウディは、植物・動物・人間など自然から構造を学ぶべきだという信念だったそうです。

そのため、ガウディの建築物はどこかやわらかな自然を感じます。
動植物の絵が描かれている、などという直接的な表現ではなく、曲線や形状がからみあって見る人に自然を感じさせます。

いくつかガウディの作品を紹介します。

まずはカサバトリョ(Casa Batlló)
テラスの不思議な形が有名ですね。たしかに人工物なのですが、まるで木のうろを見ているような、そんななめらかさを感じます。


DSCF1527.jpg

内部も独特な雰囲気です。
洞窟にいるような幻想の世界です。

DSCF1538.jpg

上の写真の入り口もそうなのですが、手すりなどの鉄格子も普通ではありません。
不思議な曲線の組み合わせになっています。

DSCF1563.jpg


このような鉄格子がいたるところにあるのですが、私にはどうしも「わかめ」を連想させます、、、

文様たち/Patterns

アルハンブラ宮殿だけでまだ4、5つほど記事が書けそうですが、いい加減しつこいのでそろそろ終わりにしたいと思います。

最後にアルハンブラ宮殿の文様をいくつか紹介させてください。
宮殿の中では、その1で紹介したいかにもイスラム調の文様だけではなく、様々なカラフルな文様を見ることができます。
こちらは、南イタリアとか、スペインで使われていそうなカラフルな模様。


DSCF1430.jpg

なかにはどこか和風な、木を使った模様もあります。
いかにも日本の古い洋館などに「ありそう」な雰囲気です。

DSCF1392.jpg


文化が複雑に混ざった結果、偶然こうなったのか、それとも日本にこのような文化が伝わったのか。
考えるとその不思議さにわくわくします。

DSCF1473.jpg


アルハンブラ宮殿は、イスラム圏、ヨーロッパ圏の共存と複雑な文化の交じり合いを目の当たりにできる貴重な場所だと改めて思いました。

宮殿その3/ The Palace vol.3

こんばんは、Chaiです。
先日まではちょっとお疲れ気味でしたが、三連休で体を休めて復活しました。ご心配をおかけしました。


早速、アルハンブラ宮殿の続きを書きたいと思います

私が一目ぼれしたのが、これです。
これが見たいがためにグラナダに行きました!

DSCF1438.jpg

二姉妹の間と呼ばれる王妃の住む部屋の天井なのですが、この鍾乳石の迫力は表現の域を越えます。
今写真を見ただけで、ぎゅっと心臓がつかまれるような思いです。
もはや狂気さえ感じる細かさです。

この部屋に住むというのはどのような気持ちなのでしょうか。
想像もできないです。


めずらしく動画を撮影したので、投稿します。
ただし、素人の撮影なので、手振れが激しいです。笑
短い映像ですが、この素晴らしさが少しでも伝われば幸いです。

[広告] VPS

横道

皆さん、こんばんは。

更新が空いてしまいました。。。

アルハンブラについてまだ書きたいことがあるのですが、この数日忙しくてちょっとエネルギーが足りていないので、今日はエネルギー充電!のために緑の写真にしたいと思います。

夏のある日、公園のベンチに座って上を見上げると、木漏れ日が降り注いでいました。

CIMG1213.jpg

エネルギーチャージです!
次はアルハンブラの続きを書きます

宮殿 その2/ The Palace Vol.2

アルハンブラ宮殿といえば、もっとも有名なのが、「ライオンの中庭」。
中央には12頭のライオンを象った噴水が置かれています。
この回廊の周りは、いわゆるハーレムだったそうです。

DSCF1422.jpg

このライオン君たちは、水時計になっていて、一時間ごとに、一頭の口から水がぴゅーっとでていたらしいです。
本当でしょうか?
真偽のほどや仕組みは面白そうなのであとで詳しく調べてみようと思います。

DSCF1423.jpg

ちなみに、入場制限があるとはいえ、どこを向いても人・人・人でした。
まさに世界各地からの観光客が集まってきている、という感じ。
人が映りこんでいない写真が実は珍しいかもしれません。

宮殿 その1/The Palace Vol.1

こんばんは、Chaiです。
ようやく朝晩は涼しくなってきました。嬉しい限りです♪


前回の記事だけ読むと、この旅行だとアルハンブラ宮殿に入れなかったみたいですね。笑
前日は入館時間が過ぎていて入れなかったのですが、きちんとネットでチケットを予約して、翌日無事アルハンブラ宮殿に入ることができました。

証拠はこちら。アルハンブラ宮殿といえば、かならず紹介される池です。
建物の映り込みまで完璧に計算されていて、本当に素晴らしいです。

DSCF1413.jpg


ただ、アルハンブラ宮殿について書くにあたって、とても困ったことになりました。
アルハンブラ宮殿の文様がどれもすばらしくて、写真で表現することができません!

どの方向を見ても想像できないような文様が広がっていて、これを少しでも写真に収めようと一生懸命シャッターを切りました。でも見直してみると、なんか違う、、、もっと素晴らしいのに、と思ってしまいます。

このような細かくて美しい文様が幾重にも重なって、全体としてみるといいようもない迫力です。

DSCF1412.jpg

でも全体を収めようとするとなんか違う、、、カメラの腕のなさが悲しいです。

DSCF1432.jpg


でもあきらめず、次回もアルハンブラ宮殿について書きます。

帰り道/On the way back

アルハンブラ宮殿には入れませんでしたが、帰り道からの景色はまさに絶景。
シエラネバダ山脈の麓に白い家々が広がります。

DSCF1335.jpg

水のボトルに印刷された山々と全く同じ景色をみることができます。

DSCF1334.jpg

白い雪をかぶったシエラネバダは本当に美しかったです。

いざ宮殿へ?/ Let's go to the palace?

グラナダといえば、もちろんアルハンブラ宮殿です。

というか、アルハンブラ宮殿に行きたいがために、グラナダを訪れたようなもの。
教科書でアルハンブラ宮殿の素晴らしい文様を目にして以来、「死ぬまでに行きたい場所」の一つでした。


今日はいざ、アルハンブラ宮殿に向かいます。
アルハンブラ宮殿の周辺は公園のようになっていて、噴水などがところどころにあります。

私が気に入ったのがこの噴水。
たぶん、なにか意味があるのだとは思うのですが、蛸にしかみえません。笑

DSCF1293.jpg

アルハンブラ宮殿があるのは、丘の上なので、公園(?)内をてくてくとかなり上っていきます。
上るにつれて、グラナダの町が徐々に見えてきます。

DSCF1304.jpg

この日は変わった形の雲が出ていて、建物の写真はどうした!?というくらい空の写真ばっかり撮っていました。
このぼこぼこした形がなんとなくかわいい、、、

DSCF1315.jpg



ちなみに、この日はアルハンブラ宮殿の中には入ることができなかったという落ちがつきます。
実は、アルハンブラ宮殿は入場時間や人数が決まっており、事前にチケットを購入する必要があります。
この日は確認せずに言ったために、入場時間を過ぎていました、、、、

アルハンブラ宮殿を訪れる際は事前確認をお忘れなく!

リクエストにお答えして/Thanks to Your Request!

こんばんは、Chaiです。
今日も涼しくて過ごしやすいですね。
暑いのが苦手な私としてはとても嬉しいです♪

そして、みなさんリクエストありがとうございます!!
めちゃくちゃ嬉しかったです!
読んでくださって、コメントを頂くのがこんなに嬉しいとは!

本当に本当にありがとうございます!


ではでは、調子に乗りつつスペインに行きたいと思います。
(ロシアのリクエスト頂いた方、すいません!次回はロシアに行きます。)

いきなり微妙にマイナーなグラナダから入ります。笑

グラナダといえば、イベリア半島で最後のイスラム王朝が栄えた場所です。
歴史の教科書には必ずでてくる地名。
高校生の時に世界史で習って以来、一度訪れてみたいと思っていました。

まずはグラナダのカテドラル。
このカテドラルは、グラナダで一番大きな建造物らしいです。
いつものことですが、観光情報をあまり調べていないので、この時は中に入らなかったような、、、
今から思うともったいないことをしました。

DSCF1252.jpg


このような重厚な建物も良いのですが、どこの町に行っても私の目を引くのは、やはりちょっとした「路地」です。
カテドラルのわき道には、子供用のフラメンコ衣装やお土産を売っている店が並んでいます。
こうゆう路地にこそ、観光だけでなく、その場所の普段の生活が垣間見えるような気がします。

DSCF1259.jpg

グラナダの街中は、どこを見ても重厚な石造りで歴史を感じさせます。
たまたま通りかかった建物の飾りですら、すごく複雑で繊細。
こういった建物が町のいたるところにあり、思わずはっとしてしまいます。

DSCF1257.jpg

古くて美しい建物がそのまま生活に馴染んでいて、訪れた側からすると驚かされることが多いです。
そこに住んでいる人にするとごく普通のことかもしれませんが、素敵なことだなぁと思います。

朝日/Sunshine

こんばんは。
今日は久しぶりに涼しくて過ごしやすい一日でした。
このまま秋が来てくれればよいのですが、、秋は美味しいものが沢山あって良いですよね。

実はドイツの次はどこに行こうかなぁとちょっと悩んでいます。
ロシア、スペイン、はたまたスウェーデンか、、、

どなたかリクエストお待ちしてます。笑


さて、いつもは夕日の写真が多いのですが(朝弱いので)、珍しく朝日の写真です。
美しいものは、人の心を癒す力があるのではないか、と最近思います。
お疲れの皆様に朝日のプレゼントです。

朝日

光/Light

こんばんは、今日は突然の雨に降られてびしょびしょになりました。
変な天気ですね。

まだ書き足りない気はしますが、冬のドイツ編はそろそろ終わりにします。
あとはハイデルベルク編やフランクフルト編などもそのうち書きたいと思います。

ドイツってヨーロッパの真ん中で日本からの飛行機の便が多いからか、思えばかなりの回数訪れています。
街によって雰囲気が全く違っていて面白いです。

かの有名なシンデレラ城こと「ノイシュバインシュタイン城」も訪れているのですが、びっくりするくらい印象がないです。写真も一枚も残っていません。
どうやら、あまりにも観光地化されていて、興味を引かなかったようです、、、

最後はなんとなくお気に入りの写真です。
ふと見上げた空が美しかったので、撮った一枚。

DSCF0929.jpg

プロフィール

Chai/本名 Saeko

Author:Chai/本名 Saeko
バリ島在住ヨガインストラクター&コーディネイター。
趣味はカメラ、ヨガ、そして旅。2013年に初めてバリ島を訪問して以来その魅力に、魅せられ、2016年ついに、バリ島に移住!日々の日常からヨガ情報まで色々発信しています。

お問合せ&申し込みはこちら→info.saeko@gmail.com

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。